そよ風の吹く休日の夕暮れは想い出に浸る

部下は夕方にうつむく

「第一歩」について、どう思っているだろうか。「ドクター」って、みんなにはどんな感じで思われているのかな?別に考察してみる気分になったわけじゃないよ。

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□涼しい木曜の日没にシャワーを

私は、敏感肌で、パウダーはもちろん使用できないし、化粧水も一部だけだ。
どうしようもないので、野菜やサプリメントの力に頼ることになるのだが、長らく摂っているのが粉ゼラチンだ。
ジュースに入れて、毎朝習慣にしているけれど、ちょっとは肌がつやつやになった。
その上、習慣にしてから効果が出るまで、即効性があったので、嬉しかった。

目を閉じてダンスするあの人とよく冷えたビール
昔、入社して多くの人に囲まれて雇われていた。
しかし、働き始めて4年くらいで大勢でチームワークを組んで働くのが向いていないと実感した。
縛られる時間が長い上に、チームプレイで進めるので、どうしても噂話が頻繁。
噂話を元に、仲よくすればじょうずになっていけるのかもしれない。
どう考えても、放っておけば?としか思えない運命なのだ。
厄介なことに、仕事のペースがスローな人に合わせるという努力ができない、早い人に合わせられない。
周りは努力が足りない!と感じるだろうが、家族にはそういう運命だと言われた。

□曇っている大安の午前はお酒を

今日の体育はポートボールだった。
少年は、球技が苦手だったので、つまらなそうに体操服を着ていた。
今日はきっと、球技の得意なケンイチ君ばかり活躍するのだろう。
今日はきっと、球技の得意なケンイチ君が活躍するのだろう。
そうなると、少年が恋しているフーコちゃんも、ケンイチ君がヒーローになるところを見るなるのだろう。
少年は「やれやれ」と言いながら、体育の場へと小走りで出て行った。
でもフーコちゃんは、ケンイチ君じゃなくて、少年のほうをチラチラ見てたことを、少年は気がつかなかった。

騒がしく熱弁する姉ちゃんと壊れた自動販売機
海辺がめっちゃ近く、サーフィンのスポットとしてもものすごく知られている場所の歩いてすぐに住んでいる。
そうなので、サーフィンをしている方はめっちゃ多くいて、会社の前に朝ちょこっとでも波乗りに行くという人もいる。
そんなふうに、波乗りをしに行く人たちが多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方も非常にあったのですが、絶対に断っていました。
なぜかというと、私が、運動神経がにぶく、息継ぎできずに泳げないからだ。
けれども、しかし、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行ったスポットは上級者が行くところで、テトラポッドが近くに設置されていて、スペースがごく狭い場所でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

□余裕でお喋りする妹と冷たい雨

友人の親戚が梅干し屋さんとの事。
都心に本社があり、香港にショップもでき、関西の方に自社工場がある。
全国にたまに、何名かのメンバーでデモストレーションをするらしい。
深夜に、こんな話を聞いていると、食べたくなった。
梅干し食べたくなった〜!など言うと、いただいたものがあると言いながら出してくれた。
ここで食べたこの梅干しが、今までで最高に美味しかった。
ここで、早速はちみつ梅を注文してしまった。

寒い仏滅の晩に友人と
雑誌を眺めていたり繁華街に行くと綺麗だな〜と思う人は多い。
顔立ちは、一般的な美しさとは言えなくても、個性的だったり、オーラがあったり。
個人の雰囲気は、本人の内面かもしれない。
凄く大きいと思う。
最近見てしまうのは歌手の西野カナさんだ。
うたばんを見て初めて質問を受けている姿を見た。
なんてかわいいんだろう!と思わずにいられない。
童顔に、スタイルも良い感じ、パステルカラーがピッタリ合う印象。
喋り方がほわんとしていて、方言もポイントがアップ。
CDは結構聞いていたけれど、これを見てからますますファンになった。

□そよ風の吹く週末の夜は昔を思い出す

じっと見てしまうくらい美人さんに出会ったことがありますか?
私は一回だけありました。
電車内で同い年くらいの女性。
同性の私ですが、ドキドキしてしまいました。
どれだけお手入れをしているか、という本人の努力も関係すると思います。
しかし、内側から醸し出すオーラはたぶん存在しますよね。
日本には魅力的な方が多くいるんだなーと思いました。

余裕で吠える弟と横殴りの雪
えっと思うくらい生地はばかにならない。
わが子が幼稚園に入るので、色々と手作りの袋が園から指示された持ち物だけれど、どこか布が金額がいった。
ことのほか、アニメのキャラクターものの縫物の為の生地なんて、非常に価格が高かった。
アンパンマンやキティーちゃんの生地がとっても高かった。
使用する大きさのの本入れやボール入れを買った方が手っ取り早いし、以外と安いのだけど、農村なので、みんな、家でつくったものだし、周辺に販売していない。

□気持ち良さそうにお喋りする友達と夕立

去年の夏、冷房の効いた部屋の中で冷えた飲み物をしょっちゅう飲んでいた。
私はたまに熱中症にかかっていたので、冷やすことが必須だと思ったからだ。
冷えた室内で、薄着、そして炭酸飲料にハーゲンダッツなど。
なので、快適に過ごせたと感じていた暑さ対策。
秋が過ぎ、次の冬、いつもよりかなり冷えを感じることが多くなった。
オフィスを出る仕事内容が多かったこともあるが、寒くて買い物にすら出れないという事態。
なので、たぶん、猛暑の中の生活は真冬の冷えにもつながると考えられる。
多く栄養を摂取し、偏りの少ない過ごし方をするのが懸命だと思う。

寒い祝日の夕方は散歩を
仕事で不可欠な青竹を大量にいただけるようになり、感謝しているのだが、しかし、歩けないほど多い竹がいやで積極的に持っていってほしがっている土地管理者は、こちらの必要量よりモウソウダケを取って運び帰らせようとしてくるので大変だ。
いっぱい運んで戻っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、場所をとる竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、運んで帰ってくれとしきりに求められる。
自分も必要なものをタダでもらっているので、断りづらい。

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